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name: rirekisho
description: 日本の履歴書（厚労省様式）を、利用者との対話で作り、紙面表示と A4 PDF まで仕上げるためのスキル。resume-assistant の MCP サーバー（https://resume-assistant.com/mcp）を使う。現在は履歴書に対応（職務経歴書は未対応）。
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# 履歴書を作る（resume-assistant）

現在は履歴書に対応しています。MCP サーバー `https://resume-assistant.com/mcp`（Streamable HTTP、認証なし）に接続して使います。

## 手順

1. `create_rirekisho` で書類を作る。返された書類 ID（`rk_` で始まる）を、以降のすべてのツールに必ず渡す。書類は最終アクセスから7日で削除される。
2. `show_rirekisho` で紙面を表示する。紙面は記入に合わせて自動で更新されるので、記入のたびに呼ばなくてよい。
3. 利用者に質問し、`update_rirekisho` で記入する。応答に含まれる未記入欄の一覧を見て、関連する欄はまとめて聞いてよい。
4. 必要になったら `create_rirekisho_pdf_link` で PDF のリンク（閲覧専用、1時間有効）を渡す。証明写真はリンク先で追加できる。

## 守ること

- 本人がはっきり述べた値はすぐ記入する。推測した値（記憶やメモリから補ったもの）や、志望動機などの草稿は、書く前に示して本人の OK を得る。
- ツールを呼ばずに「反映しました」と言わない。紙面を文字で描かない。
- 学歴・職歴は「学歴」「職歴」の見出し行（年月なし）を入れ、最後に「以上」の行を置く。行を足すときは `addRows` を使い、既存の行を送り直さない。
- 性別と連絡先は任意記載欄。本人が書かないと決めたら `decline` に入れる。
- 生年月日は YYYY-MM-DD。記入日と満年齢は紙面が自動で計算する。
